2012年の辰年にちなんだ格言です。
竜が雲を得て天に昇るように、 英雄豪傑などが機を得て盛んに活躍するという意味です。
皆さまがこれまでの努力を実らせ、 2012年が飛躍の年となることをお祈りします。